所属弁護士の一覧
出身地 福島県いわき市
経歴 1969年3月 北海道大学法学部卒業
1972年4月 司法研修所入所(司法修習生)
1974年3月 司法研修所卒業
1974年4月 弁護士開業
長沼訴訟弁護団、クロム訴訟弁護団、じん肺訴訟弁護団等に参加。
現在に至る。
主な所属団体 自由法曹団、青年法律家協会、日本労働弁護団等
取扱分野 一般民事事件、労働災害・医療事故・交通事故等各分野の損害賠償請求事件、家事事件、行政事件等。
ひとこと 一つ一つの紛争について適正な解決を実現するべく努力すると共に、社会の根源的な矛盾を正していく活動にも力を尽くします。
出身地 夕張市
経歴 1971年3月 北海道大学法学部卒業
1974年4月 司法研修所入所(司法修習生)
1976年3月 司法研修所卒業
1976年4月 弁護士開業。
  • じん肺訴訟弁護団
  • 本村年金訴訟弁護団
  • たくぎん抵当証券事件弁護団等に参加
札幌弁護士会副会長、北海道国民健康保険審査会会長等に就任。
主な所属団体 自由法曹団、青年法律家協会、日本労働弁護団等
取扱分野 一般民事事件、労働災害・医療事故・交通事故等各損害賠償請求事件、相続等の家事事件、行政事件等。
ひとこと 学生時代から日本の社会に民主主義を根付かせたいと願ってきました。一人一人が人間として大切にされる社会の実現を目指しています。
弁護士登録年 1994(平成6)年
出身地 札幌市
経歴 1964(昭和39)年  札幌市内で出生 札幌市立円山小学校、同向陵中学校、北海道札幌北高等学校、京都大学法学部を経て、
1991(平成3)年  司法試験第2次試験に最終合格
1994(平成6)年  司法修習を修了して弁護士登録、札幌弁護士会に入会
2011(平成23)年度 札幌弁護士会副会長
2014(平成26)年度 北海道弁護士会連合会常務理事
現在の主な役
職・活動分野
(弁護士会)
札幌弁護士会 人権擁護委員会委員長/北海道弁護士会連合会 人権擁護委員会委員長
(その他)
自由法曹団・青年法律家協会・日本労働弁護団に所属
日本法律家協会北海道支部監事、国民救援会北海道本部副会長、雇用・くらし・SOSネットワーク北海道副代表、NPO法人さっぽろ自由学校「遊」監事、琴似看護専門学校非常勤講師 など
力を入れて
いる分野
労働・労災事件、高齢者・障がい者の権利擁護(消費者被害、虐待、成年後見等)、生活保護をめぐる諸問題など。
弁護士からの
メッセージ
経営者や上司の横暴(不当解雇や賃金未払い、セクハラ・パワハラなど)、DV(夫婦・恋人間の暴力) やストーカー被害、別居中の生活費・離婚後の養育費の不払い、行政機関による不当な権利侵害などに苦しんでいる、社会的に弱い立場の方々のお力になれるよう力を尽くします。
請求額の多寡にかかわらず、何でもお気軽にご相談ください。民事法律扶助(独立行政法人日本司法支援センター(略称「法テラス」)による弁護士費用の立替制度で、法律相談は無料。ただし収入額・資産額等の上限があります)も積極的にご利用いただけます。
弊事務所の受付時間は9:00~17:30ですが、平日夜間や土曜日のご相談にもできる限り対応しております。あらかじめお申し付けください。
ご連絡先 ◎お電話(弊事務所代表電話) 011-272-1900 <平日9:00~17:30>
◎FAX(大賀専用) 011-351-1779
◎メールアドレス(大賀専用) ohga アットマーク sapporo-law-office.com
弁護士登録年 2007年
出身地 滋賀県彦根市
経歴 滋賀県立米原高校
大阪大学法学部/td>
主な役職 札幌弁護士会
  • 死刑廃止検討委員会
  • 人権擁護委員会
  • 貧困と人権に関する対策本部
主な所属団体 自由法曹団、青年法律家協会、日本労働弁護団
重点取扱分野 刑事,民事全般
一言 一所懸命頑張って生活しているのに法的トラブルに見舞われた…、そんな人の力に立ちたいと思います。
所属弁護士会 札幌弁護士会
弁護士登録年 2007年
出身地 北海道札幌市
経歴 2002年 北海道大学法学部卒業
2004年 北海道大学大学院法学研究科修士課程修了
2006年 北海道大学法科大学院修了
主な役職 札幌弁護士会 紛争解決センター運営委員会 副委員長
NPO法人 働く人びとのいのちと健康をまもる北海道センター 理事
重点取扱分野 交通事故事件
労災・労働事件
家事事件(相続、離婚などの家族関係のトラブル)
一般民事事件(金銭に関するトラブル、土地・建物に関するトラブル、賃貸借に関するトラブルなど)
借金問題の解決(任意整理(過払金の回収、より低額な条件での分割払いの交渉)、個人再生、破産などの債務整理全般)
法人破産事件
刑事事件、少年事件 など
一言 他人に話をすることで、心が楽になることもあると思います。解決への道筋が見えてきた時にはなおさらです。法律事務所には近寄りにくいイメージがあるらしく、そのように思われてしまうのは残念なことですが、まずはお気軽にご相談にいらしてみて下さい。
弁護士登録年 2008年
出身地 新潟県小千谷市
経歴 2001年 新潟県立国際情報高校卒業
2005年 慶應義塾大学法学部法律学科卒業
2007年 北海道大学法科大学院修了
2007年~2008年 司法修習生
2008年 弁護士登録(札幌弁護士会)
主な役職 北海道大学情報法政策学研究センター研究員(2009年~2013年)
会札幌弁護士会知的財産委員会副委員長(2013年~現在)
弁護士知財ネット理事
知財総合支援窓口相談員(2014年~現在)
酪農学園大学非常勤講師(民法を担当、2011年~2012年)
駒澤看護福祉専門学校保育科非常勤講師(法学入門を担当、2012年)
北海学園大学法科大学院非常勤講師(労働法Ⅱを担当、2014年~現在)
北翔大学非常勤講師(現代生活と法を担当、2015年~現在)
日本労働弁護団
自由法曹団
力を入れて
いる分野
労働(解雇、雇止め、労働災害等)、知的財産権、刑事事件
一言 まだまだ勉強中の身ですが、全ての人が公正に尊重される社会を実現するために努力していきたいと思います。
共著 開本英幸・淺野高宏編『おしえて弁護士さん 職場のギモン48』(2011、旬報社)
道幸哲也・ 加藤智章編『18歳から考えるワークルール』(2012、法律文化社)
田村善之=高瀬亜富=平澤卓人『ロジスティクス知的財産法Ⅱ著作権法』(2014、信山社)
論文 「労働者の引き抜きをめぐる裁判例の分析―法的介入の正当化根拠の観点から」新世代法政策学研究14号(2012)317頁
「労働者の競業活動と不法行為―三佳テック最高裁判決と下級審判決の総合的研究」新世代法政策学研究19号(2013)269頁
「インターネット上での標章の使用と商標法・不正競争防止法」L&T別冊2号「知的財産紛争の最前線 No.2」(2016) 91頁
「商標的使用論の機能的考察(1)」知的財産法政策学研究48号(2016)213頁
判例評釈 「被写体の行動を揶揄・批評するための写真の引用の可否 ―創価学会写真ウェブ掲載事件―」知的財産法政策学研究17号(2007)
「分割してインターネット配信する著作物に対する法的保護 ―日めくりカレンダー事件―」知的財産法政策学研究24号(2009)
「日本法における商標パロディの可能性 ―SHI-SA事件―」知的財産法政策学研究25号(2009)
「退職後におけるノウハウの使用を禁止する契約の有効性とその適用範囲-眉のトリートメント技術事件」知的財産法政策学研究31号(2010)
「退職した従業員の競業活動が不法行為に当たらないとされた事例」法学セミナー増刊速報判例解説Vol.9(2011、日本評論社)291頁
「鑑定証書への絵画のコピーの添付と著作権法上の『引用』」知的財産法政策学研究43号(2013)
「違法な労働者派遣について派遣先との黙示の労働契約を肯定した事例」法学セミナー増刊速報判例解説Vol.14(2014、日本評論社)295頁
「商標パロディと商標法4条1項7号及び15号」知的財産法政策学研究44号(2014)
「商標パロディと混同・希釈化の有無 -[KUMA] 事件-」知財管理64巻10号(2014)1600頁
「労働時間管理について派遣先が労組法7条の使用者に該当し、吸収分割後の承継会社が使用者の地位を承継すると判断された例」法学セミナー増刊速報判例解説Vol.16(2015、日本評論社)299頁
「著作権法における『公に』及び『公衆』概念の限界-幸福の科学祈願経文事件」知的財産法政策学46号(2015)345頁
「職務著作(1)―法人等の発意」小泉直樹=田村善之=駒田泰土=上野達弘編『著作権判例百選』(第5版、2016、有斐閣)66頁
その他 「均等論第1要件に関する判例の動向」(弁護士知財ネット北海道地域会で共著)弁護士知財ネット編『実践 知財ビジネス法務』(2010、民事法研究会)所収118頁
浜松基地自衛官人権裁判を支える会編『自衛隊員の人権は、いま』(2012、社会評論社)(共著)
「タクシー運転手の労働時間と賃金計算上の問題点―北海道タクシー労働者支援弁護団の紹介を含めて」労働法律旬報1766号(2012)19頁
「北海道における知的財産活動」知財ぷりずむ163巻14号(2016)30頁(共著)
講演・口頭報告 選択型実務修習・知的財産修習「商標法・不正競争防止法」(2014、2015、2016)
Trademark parody and freedom of expression (2014、International IP Workshop for Junior Researchers, 名古屋大学)
「商標パロディの日米比較」(2014、日本商標協会)
「企業活動における著作権の注意点―近時の裁判例を中心に」(2014)
Balancing Trademark Protection with Freedom of Expression(2015、The 2nd International IP Workshop for Junior Researchers, 名古屋大学)
「出版と著作権」(2015、さっぽろ自由学校「遊」)
「労働者の競業活動に対する近時の裁判例と検討」日韓共同セミナー「産業保安強化のための日韓営業秘密保護法制の動向と課題」(2016、北海道大学大学院法学研究科情報法政策学研究センター・韓国産業保安研究学会の共催)
「有期労働をめぐる法的問題」日本労働弁護団北海道ブロック主催「今こそ考えよう!有期労働のこれから」(2016)
弁護士登録年 2009年
所属弁護士会 札幌
出身地 北海道江別市
経歴 札幌開成高校 → 北海道大学法学部 → 北海道大学法科大学院
主な役職 札幌弁護士会 憲法委員会 委員
日本弁護士連合会 憲法問題対策本部 委員
札幌弁護士会 死刑廃止検討委員会 委員
札幌弁護士会 秘密保全法対策本部 事務局次長
主な所属団体 明日の自由を守る若手弁護士の会 (共同代表)
自由法曹団 (常任幹事)
青年法律家協会 (常任委員)
日本労働弁護団
北海道青年革新懇 (共同代表)
日本平和委員会
取扱分野 遺言、相続(遺産の分割など)
離婚
労働(残業代の請求、解雇の撤回、パワハラへの対応、組合への嫌がらせへの対応など)
損害賠償(交通事故など)
借地借家
刑事
行政(不服申し立て、公務員の身分問題、公務災害、自衛隊の事件など)
一言 些細なことでもご相談いただけるような、どこにでもいそうな身近な弁護士を目指しています。
社会正義の実現のために、これからもがんばります。
所属弁護士会 札幌弁護士会
弁護士登録年 2010年
出身地 北海道江別市
経歴 2000年 立命館慶祥高校 卒業
2005年 早稲田大学法学部 卒業
2008年 名古屋大学法学研究科実務法曹養成専攻 修了(法務博士)
2009年 司法試験合格
2010年 弁護士登録
主な取扱分野 労働事件(労働者側)(解雇,残業代,労災等の雇用に関する問題)
家事事件(離婚,相続,成年後見等)
交通事故事件
法人倒産事件
債務整理(借金問題,クレジット・カードローンの返済等の問題)
一般民事事件(損害賠償請求,土地建物に関する問題等)
貧困問題(生活保護,生活費等に関する問題)
奨学金問題(奨学金の返済等に関する問題)
ペット(犬等)に関する事件
刑事事件
少年事件 等
主な活動・
所属団体等
札幌弁護士会 雇用と労働に関する委員会(2012~2014年)
札幌弁護士会 貧困と人権に関する対策本部
札幌弁護士会 司法修習費用給費制維持緊急対策本部
日本労働弁護団
反貧困ネット北海道
自由法曹団
青年法律家協会
奨学金問題対策全国会議
北海道学費と奨学金を考える会(インクル)
名古屋行政訴訟研究会
非正規労働者の権利実現全国会議・札幌集会実行委員会(2011年)
第32回全国クレジット・サラ金・ヤミ金被害者交流集会in北海道 現地実行委員会(2012年)
札幌弁護士会 憲法委員会(2011~2013年)
札幌弁護士会 秘密保全法対策本部(2012~2013年)
名古屋ロー・レビュー編集委員(2008~2009年)
主な役職 反貧困ネット北海道 運営会員
自由法曹団 北海道支部事務局
青年法律家協会 北海道支部事務局
弁護団事件 生活保護基準引下げ違憲訴訟
北海道教育大学学長任命処分取消訴訟(2012~2014年)
泊原発廃炉訴訟
給費制廃止違憲訴訟
メッセージ 理不尽な扱いを受けている人の権利を回復・実現できるように,一つ一つの事件について,より丁寧な対応を心掛けていきたいと思います。
お気軽にご相談下さい。
弁護士登録年 2011年
出身地 札幌市
経歴 2008(平成20)年 北海道大学法学部卒業
2010(平成22)年 北海道大学法科大学院修了・新司法試験合格
主な所属団体 自由法曹団、青年法律家協会、日本労働弁護団等
一言 私自身、壁にぶつかりながら生きている人間です。
真面目に、ひたむきに生きるすべての人が尊重されること、その人らしく生きられることを大切に考えています。
そのために、事案の丁寧な解決と、きめ細かく柔らかなコミュニケーションを心がけています。
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